沼崎満子衆院議員が「一般社団法人日本難病・疾病団体協議会 第22回総会」に出席し、あいさつ

沼崎満子衆議院議員(中道改革連合 厚生労働委員会 委員)は、5月18日に東京都内で開かれた、一般社団法人日本難病・疾病団体協議会* 第22回総会に出席し、あいさつをしました。
沼崎議員は、麻酔科医として26年間勤務した経験に加え、難病当事者の介護経験にも触れながら、難病患者や家族に寄り添う姿勢を強調しました。また、自身が所属する厚生労働委員会をはじめ、様々な場を通じて当事者の声を国政へ届けていく考えを示しました。
*日本難病・疾病団体協議会(JPA)は、難病や長期慢性疾病の患者・家族会で構成される全国組織。すべての人が安心できる社会を目指し、難病法の成立や制度改革に向けた国への提言や国際連携等を行っている。