第1次公認発表会見 衆院選へ第1次公認227人を発表

中道改革連合の野田佳彦、斉藤鉄夫両共同代表は1月22日、国会内で記者会見を開き、27日公示、2月8日投開票の衆議院議員選挙に向けた第1次公認候補者227人(小選挙区199人・比例28人)を発表しました。
会見の冒頭、野田代表は「小選挙区で北海道から沖縄県まで199人、比例区で28人の公認となりました。全員で頑張っていきたい」と意気込みを語りました。
一方の斉藤代表は、「結党を決意してからわずかな時間でございましたが、今日結党大会を開き、スタートすることができたのは感無量だ」と話しました。